肝臓がん末期闘病記

肝臓がん末期闘病記

【第7部】
◆肝臓がん末期闘病記◆
〜余命3ヶ月の宣告から1年〜
2005年3月〜2005年6月頃


1:余命3ヶ月の宣告から1年
2:また胆汁で入院 手帳で記録する
3:氷欲しさに大失態
4:チューブの接合部分が痛む
5:《むくみ》が酷くなる
6:味覚がおかしく、甘い物ばかり
7:末期がん治療は変わっていない?
8:《がん》の知識を持つ事
9:様々な患者さんが…
10:腹水溜まるが…
11:身体が自然とみかぼ山へ
12:天空と下界の狭間で…
13:体調はなかなか優れず…
14:また《胆汁》で入院
15:食事は何より重要だと思う
16:病院でのGW
17:イチゴ狩りでスピード違反
18:イチゴ狩りは大満足でした!
19:赤飯で胸やけ…
20:久々の脱水症状
21:チューブが2本の患者さん
22:シャワーも大変でした
23:4人目の孫誕生



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